足立育朗と語る

足立育朗と語る―現代地球文化の未来とわたしたちhttp://www.amazon.co.jp/dp/4569556981/ref=cm_sw_r_fa_dp_aoa0sb0SGMFE7

今夢中で読んでいる本。すごくおもしろいです。
うちにやってきたのは1年半くらい前だったけど、そのままになっていました。
妹さんの足立幸子さんの本はとっつきやすくてだいぶ前に読んですごく自分の生き方このままでいいんだ、と助けになって大好きだったのです。
で、変換、を年末年始でようやく最後まで読み進めて、足立育郎さんの波動の法則、読まなくちゃ、と思いつつそのままになっていて、ようやくこのお正月に読み進めることができて、続、も読んで、その勢いでこちらを開いてみたら、つぎつぎわかりやすく大切な大事なお話が出てきて、実にすばらしいです。自分に照らし合わせてまさにタイムリー。はじめの方に出てくる水のお話も本当に納得。うかうかしていられません。

明治記念館 フルートコンサート?? in南湖

明治記念館 フルートコンサート?? in南湖
行きたいな〜と思っていたフルートのミニコンサート。
お店の休みと娘の学校のお休みにぎりぎりセーフで今日聴きに行くことができました。
明治記念館もランプカフェもはじめて。
会いたい人たちと会えてお話できて、大好きなフルートの音色を思いっきり浴びることができて、魔法のランプのケーキの中で一番好きなキャラメルチーズタルトをいただけて、冬休み最後のご褒美をいただいた気分。

ありがとうございました。

次回は2/4(火)14:00から、無伴奏フルート曲中心のプログラム、とのことですよ♪
ライト
ステンドグラス
ステンドグラス2
ひなた
みなさんと
佐川さん
キャラメルあんずチーズタルト
ライト2
娘はチョコレートケーキ

国立科学博物館と浅草と富士山

新幹線で上京。子供たちと大恐竜展。常設展はいくら時間あっても足りません。
やまびこに乗るよ
恐竜展
恐竜展2
恐竜展3
4
恐竜の卵
5
6
7

上野の公園のスタバは気持ちいいですね。ソイラテにシナモン。
月曜だったので動物園も美術館も遊園地も閉まってて、そのおかげかとてものんびりしてた。寒かったけど、気持ちよかった〜。
上野公園のスタバでカプチーノにシナモン
スタバのテラスで

浅草
浅草2

大宮周辺でちょうど日が沈み、沈んだ太陽からの光が富士山を照らしていてすごくすごくきれいだった。肉眼だともっと大きくて迫力があった。
富士山
富士山2
富士山3

迷い、混乱、のお正月

2014年がスタート。
新しいものにたくさん触れてたくさんの人との出会いがあった昨年後半。
昔からわたしの中にあった好奇心の種が長い年月を経て急激に目を覚ましたようだった。
今まで動かなかったのが不思議なくらい、自分にとって一番興味のある当たり前のテーマだったはずなのに、封印していたのか、と思えるほどに、動こうとしなかった、見ようとしていなかったのかな。
ようやく子育て一段落、というタイミングでもあったけど。
もしかすると、今までは現実をよく味わい自分で考える、っていうことを堪能するために必要な期間だったのかも。
スピリチュアルな世界に足を踏み入れるとついついそちらに頼りがちになってしまうだろうから、そうなってしまう危険性がなくなるまで、自分で自分のことちゃんと受け止めて現実世界でちゃんと立っていられるよう、ほぼ、自己が揺らがなくなるくらいまで、そちらの世界に踏み出すことをしないよう魂が決めていたのかな、と思う。
きっとそうなんだろう。
ようやく、そっちに向かっていいよ、っていうOKサインというか、goサインがでたのかも。
これで少し楽になったかな、と思いきや、そればかりでもなく、ますます楽しみな反面、生半可な気持ちでいられないぞ、っていう緊張感が生まれてる。
ちゃんと自分の魂に向き合わないと、ってすごくアンテナびりびりはりめぐらしてる自分がいる。
一瞬一瞬、一日一日、大事にしないともったいない、っていうのとか、もっと学ばなくちゃ、って思ってたり、あせりとか、欲張りになってしまうところとか。
それもどうかな、と思うところがあるけど。
そうか、変わらなくちゃ、っていう気持ちの表れなのか。
そのせいか、これでいいんだろうか、本当の望みはなんなんだろうか、自分はどうしたいんだろうか、って、考えて考えて頭がぐるぐるしていて、迷っていて、なんだか混乱している気がする。
もっとすがすがしい気持ちで1年のスタートが切れるのかな、と思っていたけど、そうでもない。
恐れとワクワクは、実はエネルギーレベルでは同じなのだから、今の状態をわくわくに変えてしまえばいい。
まだちょっぴり弱い自分。
このお休み中にもうちょっといいエネルギーに変えられるよう、あれこれじたばたしてみよう。
そんな、今のわたしの精神状態。つぶやいて少しすっきり。

そしてこのお休み中は、いつもやれてないことをどんどんやっていく週間。
まずお料理。年末は手料理なかなかできなくて悔しかったので、子供たちに作って食べさせてあげたいものを片っ端から作る。一日中、台所に立って過ごす、くらいの勢い。大豆タンパクの唐揚げ(10anさんのをイメージしたら今までで一番上手にできた♪)、プリン(豆乳、卵、てん菜糖、バニラ、のみ)、ジャガイモとたまねぎだけのコロッケ。スイートポテトコロッケ、コーンとかぼちゃときびのポタージュ、里芋と厚揚げと凍み豆腐の煮物(芋系ばかり)、ベジお雑煮、りんごのフレッシュジュース、など。
読書があんまり進んでいない。眠気に負けちゃう。

占星術師るしえるさんの星読み講座

12月29日に開催された、占星術師るしえるさんの星読み講座、参加させていただきました。

わたしは8室。他人の能力にフォーカス。人の力を借りられる。絆が深まる。という解釈で、まさにその通り。
年末に向かうにつれていろいろなワークショップや講座に参加しましたが、こういう動きをしたのはわたしの人生の中ではじめてのことでした。次から次へと、惹かれる事が目の前に現れてきて、知りたくてたまらないのです。
そして、これほどたくさんの人と関わりができてしかも自然に深く親しくさせていただける関係ばかりで、そしてみなさんがわたしの仕事について応援してくださって(力を貸してくださって)いい流れをいただいて本当にありがたく感じていたところでした。

おもしろいなあ、、と悠長に構えていてはいけないのでした。平和的な愛にあふれた大きなビジョンを持って、それを宣言しなくては。

あと、2012年10月から2013年もずっと続いている流れとして、わたしの場合は、2012年9月までは子育て中心の生活で、全くと言っていいほどひとりで好きな事をしに出かけるという事がなかったのが、10月からはライブに出かけたり、友達に会いに出かけたりし始め、2013年後半は特に動き回っていて、再び自分の人生を生き始めた感が明らかです。
この流れは2014年いっぱい続くということなので、ますますこれからが楽しみです。

定員オーバーなほどの白河近辺の女性たち(+男性一名)を前に、ルシエル先生の熱気にあふれた講座で、新年を迎える直前にふさわしく心の中になにやら覚悟が生み出された気がしました。
三日連続で家族を差し置いて夜出かけるという暴挙でしたが、価値のある年末になりました。ありがとうございました。

TREと、占星術師るしえるさんのアルクトゥールスヒーリング

先週の日曜日、午後は郡山でTREのワークショップを受け、それから白河へ向かって、占星術師るしえるさんのアルクトゥールスヒーリング、というものを受けてきました。
http://www.tre-japan.com/
どちらも濃い内容で充実の一日でした。

TREのワークショップに協力されているRainbow Dolphinの佐藤さんにはじめてお会いできでお話できたのもとてもうれしいことでした。

ぶるぶる体が震えるという事で、自分の体も本当にそうなるのかな?と半信半疑でしたが、いざいくつかのストレッチをしていくうちに、自然に体が動いてました。そしてその動きは、はじめての経験ではなく、ときどき、たくさん体を使った後とか、ヨガをしっかりやったあととか、に自然に出てきていた動き、だったので、あぁ、これのことだったのか、、と腑に落ちたというか、あのぶるぶるは自然の動きだったんだ〜、とわかって、自分の体の事がよりよくわかった気がしました。
最後に横になって自然の動きにまかせている間は、頭の中がからっぽになって、気持ちがとてもよかったです。トレーナーの方に声をかけていただくまで、ぽか〜ん、と無になってしまったような感じでした。とてもいい経験ができて、思いきって参加してよかった、と思いました。


それから白河の玲菜さんのお宅へ。るしえるさんという占星術の先生のアルクトゥールスヒーリング、というのを受けるためです。どんなものか、よくわからないまま、はじめてお会いする先生は、すでに数人の方のヒーリングなどをしておいでで、ちょっとお疲れの様子の中、はじまりました。どきどきです。

はじめ宇宙語で宇宙からの情報をお話された後、それを日本語に翻訳して伝えてくださいます。
わたしの前世のことを次から次へと教えてくれます。


超古代のリラという星から巨大な宇宙船に乗って太陽系に移民してきたこと。
その宇宙船の多くの乗組員のためのマナ(生命エネルギーのもとになるもの)の製造に携わっていたこと。
共同体の食事、あるいは、農産物、発酵物、を作ったり、薬効のある食品の研究をしていた。

もう最初から、発酵物、という言葉がでてきて、あまりにも自分にフィットした言葉ばかりが出てくるような気がして、ぞくぞくしてしまいました。
つづきます。

江戸時代は杜氏をしていたことがあります。男性でした。
発酵のプロセスを観察する事が得意です。
発酵物とは神の人類へのサポートです。
わたしは、発酵と語り合うことができる、菌類が何を求めているかを直観的に判断し、与える事ができる、のだそうです。

その後、少し中断して、るしえる先生は、専門的な内容なので翻訳はできないが、あなたの無意識の中に、発酵に関する大量のデータベースを入れます、と言って、たくさんの宇宙後を話されました。このデータベースがわたしの中に伝えられたので、今後、直感的に使えるようになるそうです。
何人かの宇宙人が降りてきて、その都度、違う声のトーンに変わりました。
そのデータベースとは、幅広くマナ(生命力を維持するために神が人に奇跡を通じて与えるもの)に関するものであり、現実の食品や食品のエネルギーに関するものである、とのことでした。

次に、また別の前世を教えてくれます。
高度に発達した昆虫型の生命、アリや蜂のような文明、高次の生命体、環境に適した、自我はない、ローヤルゼリーを作っていたり、キノコの栽培をしていたり、していた。
また、水中の生物だったこともある。
一風変わったオールドソウル。
いろんな生命の発達した形を経験している。
なので、生き物全体に共感できる。

また次です。
ネイティブ、森の中で暮らす女性。インディオ。自然とのつながりが強い。

近い過去世では、ブルガリアで酪農をしていた女性。チーズやヨーグルトを作るのが得意。
江戸時代、男性で、納豆屋さん。
遊牧民でモンゴルのパオに住んでいたことも。おじいさんと一緒に暮らす、小さな女の子。
アルプスの少女ハイジのような暮らしが好き。
ダウンアースの仕事への憧れがある。
ヨーロッパで、男性で、発酵学の実験室にいた。
自然界の力を借りて栄養素を作る研究をしていた。

エジプトでミイラを作る仕事をしていたこともある。
王族が死んだときのみ。腐りにくいように処置をする技。

エスキモーだったことも。
キビヤック、という、アザラシのお腹の中に鳥を詰めて地中に埋めてしばらくおいて発酵させて作る珍味、を作っていた。
世界の民族の食品の知恵が好き。


発酵物を作る際(パンを作る際)、妖精たちの技に気づくと、もっと奥深くなる。
植物とは妖精の建築物である。(シュタイナーで研究されている)
花は風の精霊が、根はノームが、作っている、などといった。
4大元素(火、土、水、風)の働きをもっと大事にして、仕事場に供え物をするとよい。
火ーろうそくの火
土ークリスタル(石)
水ー水
風ー花(植物)


わたしの中に、食べ物、発酵物、に関するデータベースがあり、直感が働くのだそう。
発酵に関する見えない力を実は見たり感じたりできている。(気づいていないが)
手助けしてくれている精霊たち、妖精たちが、丸でそこにいるかのように、実在するかのようにふるまうと、より喜んでくれる。そういう、気持ちの上での供え物が大切。小さき目に見えないものたちとの共同作業であると感じる事が大切。



そんなことがわたしに伝えられました。
ふぅ〜〜。なんて、なんて、すばらしいんだ〜〜、、、、と絶句。感動。感謝。涙。
出てくるキーワードが、もうどれもつぼで、息つく暇がなかった。
インディオ、エスキモー、水中生物、モンゴル、パオでの暮らし、ヨーグルトにチーズにお酒、世界の民族の食品、まさに、わたしのDNAが惹かれてやまないものにどんぴしゃ。
高度に発達した昆虫型の生命、アリや蜂、というのは???でしたが、でも、数日経って、腑に落ちてきました。わたしって、アリや蜂のように忙しく動き回ってばかりいる。働き蟻や働き蜂のように。。。こつこつと。
スキューバダイビングしたかったのも、水中での感覚を味わいたかったから。
インディオについては、ペルーに行った時、夜の闇の濃さ、空気の冷たさ、空間の広がり、インディオの人たちのなつかしい顔、などなど、なにもかもがあまりにもしっくりきちゃって大好きで、ひとりで数回旅をして歩き回って食べ回ったし。
エスキモーのキビヤックは今は食べる自信はないけれど(塩辛も絶対食べられないくらい苦手)、星野道夫さんや野田 知佑さんの本を読みあさっては憧れていたし。
同じくモンゴルにも憧れが。あの草原での暮らし。
なにせ、野性に戻りたい、という気持ちがものすごく強くて、なかなか今の時代にそれは難しいけれども、心の奥底にその思いの火はいつでも燃え盛っている。
マクロビオティックをはじめてからはそうたくさんは食べなくなってしまったけど、ヨーグルトやチーズといった白い発酵食品が大好き。

こうやってパン屋をやっている今、小麦と玄米とを発酵させてパンを作っている今、今まで、なにかに導かれて、ここまで来たんだな〜、と感じられて、感謝の気持ちがぶわ〜〜、っとわき上がってきて、今もその気持ちが継続中です。

これからどうしたいのか、と訊ねられて、なんだかビジョンが浮かばなかったのだけど、ただ漠然と、今のまま、作って、それを食べた人が元気になったりして、いけたらいいなと、そういうスペシャルな食べ物を作り出していけたらそれでいいな、となんとなく思っていて。
商業的にどうこうして、っていうところに手をかけるんじゃなくて、
どれだけいいものを作り上げられるか、というところにエネルギーを注ぎ込んでいきたいな、と思っていたのですが、そのほうがいいね、とも言っていただいたので、ほっとしたり。

なんとなく、これから自分がやっていくべき道が示されたような気がして、すごくクリアになって納得してしまいました。

その後、台に横になってヒーリングを受けました。
ネガティブエネルギーを吸収し浄化し、情報を集めるアンテナをクリアリングし、ていただきました。
第三のチャクラが弱いね、という事で、その辺りに黄金のエネルギーを渦巻きにしてぐるぐると入れていただいたようで、お腹の辺りがじりじりとする感じがしました。

以上でございます。
なんとも、すごい、としか言いようのない、そんな不思議な、でも納得の、1時間弱でした。
これからのわたしの人生にとって、大きな、ありがたい、1時間、でした。
知ることができて、受けることができて、本当によかった。感謝。

その後のお食事会にも参加させていただき、ヒーリングの時とはまた違った先生の一面に触れることができて、力が抜けて、よかったです。

今朝はこんなんでした。明日のお出かけは無理できないかもです。

雪景色

大橋トリオさんライブ@恵比寿

今年もまた来ました。雨の恵比寿。雪にならなくてよかった。ドラムサイド、わーい。

去年に引き続き、今年もこちら行かせていただきました。
大橋トリオさんですよ。

この間、沖仁さんがこんなふうにツイートされてました。
”音楽を聞いて涙が出る時って、心の中に隠れていた思いや悲しみが、一つ溶けて流れて洗われてるんだと思う。”って。
涙が出たり、なんだか体の奥の方が揺さぶられたりしてむずむずする感じ。
それを求めて、ヘッドフォンでもしくは車の中でひとり大音量で集中して聴いたり、ライブへと足を運んだり、するわけですが、今回のライブも、先日の教会でのライブも、音を浴びる前と後とでは自分というものが変わっているように感じられて、それが実感としてるのがおもしろかったです。
ある人の言葉をお借りすれば、自分が更新された、っていうことかもしれません。
わくわくどきどきする瞬間を経験すると、何か自分の中で変わっていくな、と実感するようになっているのがおもしろいです。
これが、次元が上がっていく、っていうことだったらすばらしいなと。
ほんとにそうかどうかまだ自信がないですけど、そうだといいです。

大橋トリオさんの音楽は本当にいくら聴いても聴き飽きなくて、自分の中にある悲しみとか切なさとかやるせなさみたいなどうしようもない部分をちょっとずつ溶かしてくれてどうにかこうにか前に進めるように力を貸してくれるようなパワーがあって、本当に大好きです。
で、その音楽に参画しているドラムの神谷さんがこれまたすごいです。
ドラムの音にこんなに感動する自分がいることが不思議です。
全身の思いがこもった一打一打は本当に力強くてでもとても複雑で、そして職人技というくらいにものすごく繊細で饒舌で、元気のいい曲はもちろんストレートにノリノリで楽しく、その一方、しっとりな曲の影でものすごく饒舌に歌っているドラムスが、本当に鳥肌もの、だと思っています。
いい、といくら言っても言い足りない気がしちゃってついつい熱くなってしまいます。

今年はまあまあ前の席でしかもドラム側でついたてがちょうどとぎれたくらいの位置だったので、真っ正面からよく見えて、直に振動が伝わってくるかというような感覚で音を浴びることができて、本当に夢のようでした。
ときどき、トリオさんのピアノを弾くストライプの後ろ姿をちらりと見て安心して、また神谷さん直視、みたいな感じでした〜。

去年に引き続き今年も来れた
ツリー
バカラのシャンデリア今年も
ドラムサイド

次の日は友達と会いました。
自然派インド料理のナタラジを事前チェックしておいたので、そちらへ
小松菜のビーガンナンと黒いひよこ豆のカレーとチャイを。
次の日はうのまりとランチ@ナタラジ
続いてイデミスギノさんへ。悪天候だし平日だし、ということですんなりイートインできてうれしい。
福太がお腹の中にいる時、一度訪れたことがあり、そのときは立ってるの疲れた〜とぐずるひなたをおんぶして開店前にしばらく並んで購入したのだった。
今回はお友達と昼下がりの雨の中だったので、待たずに座れてゆっくりとケーキとお茶を楽しむことができた。
シャルム、を食べて、ロータス、っていう名前の紅茶と一緒に。
ポム・デーヴはお持ち帰り。友達はマリエを。
ちょっとスモーキーで甘いケーキに合ってとてもおいしかった。
また来よう。

ちなみに、写真はお持ち帰りしたのを家で撮ったのと、持っている本の中のページから。
写真撮影禁止のお店ですので。
イデミスギノさんのケーキ(ポムデーブ)
エシレにも立寄、ガレット購入。缶がかわいい。ガレットもおいしい。
エシレで買ったガレットの缶
缶がかわいい
ガレットおいしい
こんな焼きひよこ豆もおいしい。
焼きひよこ豆も買った