ジョウビタキ

エプソムソルトの風呂に浸かりながら、大好きな、仁井田さんのにごり、の甘夏ジュース割り。

体をたくさん使った日。

薪割り(油圧式薪割り機で)、
落ち葉片付け、
プールで1300(明日から泳ぎに行けなさそうだったので意地でも)、
苦手な雪道の運転、
雪かき(今年もかまくらができそう)

合間に今年初の干し芋作り
いつもはディハイドレーター(乾燥機)で低温でゆっくりやるのだが、今日はなんとなく、薪ストーブ下段のオーブン室で。
60度くらいあったので、薪割りしてる間の2時間くらいで完成。うまさ抜群。太いお芋3本分がもうなくなった。

土鍋で焼き芋は失敗。
薪ストーブの火加減が不安定だった。

 

薪割りをしていたら、お腹がオレンジで羽が黒くてとっても綺麗な鳥が近寄ってきて、また離れてはまた近寄ってきて。

あとで調べたら、鳴き声などから、ジョウビタキ。

薪を割っていると、木の中から虫(カブトムシなんかの幼虫とか、ムカデみたいなのとか)が出てくるので、それにありつこうという、かしこい小鳥さん。

カブトムシの幼虫よりムカデ的なものの方が好みの様子。

すごくひとなつこくてかわいらしかった。

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